


株式会社アクディア 代表取締役社長
株式会社ピーズ 代表取締役社長
グローバルメディカル研究所株式会社 代表取締役社長
RIZAP株式会社 取締役
株式会社GLOBAL POWER EXPERT 代表取締役社長
初めまして。
私は 株式会社GLOBAL POWER EXPERT の高梨 陽一郎と申します。
私は二つの事業を行っております。
一つ目は、これから副業や起業をしたい方や、集客や収益を改善したい企業へのコンサルティングやコーチングの事業です。
そして二つ目は、人生の質を10倍に高め勇気と情熱を持って人々に価値を与え続けるパワーエキスパートを育てる活動を行っております。
今でこそ、偉そうに情報発信をしたり、人前で話したりしていますが、私の人生は波乱に満ちたものでした。
その一端を今から少しですが簡単に紹介させてください。
1974年千葉県生まれ。学生時代からハワイに住みたいという夢を持ち続け、24歳の時にその夢を追う為に当時の仕事を退職。
すると時同じく父が借金9億円を残し他界。
24歳のフリーターには想像もつかない9億円という借金に追われ、日々生きている心地がしませんでした。
しかし、一冊の本が、私に大きな希望の光を与えてくれたのです。
ロバート・キヨサキ氏の「金持ち父さん、貧乏父さん」だったのです。
今の状況を抜け出し、ハワイに住むにはビジネスオーナーか投資家になるしかない!と思い、その時やっとビジネスや投資に興味を持つようになりました。
25歳の頃でした。
そこから思考と行動を変化させていき、もちろんチャレンジの連続でしたが、結果から申し上げますと、9億円の借金は13年かけて返済することができたのです!
その後、私は上場企業の大手通販会社に就職し、 約8年間通販事業部の責任者として事業を任され、 企業のトップリーダーとして結果を残し、私の最大の夢「ハワイに住みたい」と いう夢を、32歳の時に叶えられました。
ただ、私に特別な能力があった。というわけではありません。
人生を変える為に、思考と行動を本気で変えられただけなのです。



「いいえ」と答えられる方はもう既にご自身なりの成功を手にしている方だと思います。
しかし残念ながら「はい」と答えてしまっている方が大半だと思います。
もしそうなのであれば本当にそれでいいのでしょうか?
もし100%で”自分の人生を生きる”という事が出来たらあなたはどう生きますか?
というのも私も以前は、他人に振り回される人生に迷走していました。
私の場合、24歳の時に父が他界し、将来ハワイに住みたいという人生最大の夢や
自分が自由に使える時間・お金・場所・人間関係
これらを手に入れたいと心から本気で思ったのですが、
何をしたらいいかが全く分からなく、行動に移せていませんでした。
もちろん、思っているだけでは何も起きず、何もなくただ生きているだけの人間でした。
しかし、具体的に35歳でハワイに住みたい!
と夢を明確化させたことにより本気で夢に向かって進み始めました。
夢に向かって逆算思考である7つの行動(メルマガをご覧ください)を
人が変わったかのように起こし始めた結果、3年早く32歳で夢がかなったのです。
(欲張りなもので、更にその夢をデカくするために結局はその夢を蹴って
別の道を歩み始めてしまったのですが。。)
その結果、私は今好きな時に好きな場所で好きな人と生きています。
あなたの人生は今の環境や周りの人によって決められるのではありません。
あなたのこの瞬間の思考・行動があなたの人生を変えることができるのです。
本気で思っている人なら必ず成功出来るのです。



このような言い訳をしている人は絶対に成功できません。断言します。
自分ではなく、全て周りのせいにしてしまっていては残念ながら何も起きません。
以前も私は自分に許可を出せずに、周りに流され、当たり前の基準が低く、
先延ばしの人生を送ってきました。
成功する人としない人の大きな違いはここの考え方にあるのです。
失敗を恐れて動けなくなってしまう。これが一番成功を遠のけてしまうのです。
つまり見えない不安におびえているだけなのです。
私の好きな言葉で、”死ぬ以外は軽傷”というものがあります。
ちょっとやそっとじゃこの日本ではチャレンジをして例え失敗しても、死ぬことはないでしょう。
というより、むしろ失敗をした方がいいです。成功より失敗から学ぶことの方が多いからです。
環境を変え、思考を変え、行動を変え、失敗をたくさんしてから成長するという
プロセスがわたしを成功へと導いてくれました。
少しでも行動してみようと思えた人はこちらのメルマガを見てみてください。
チャレンジするあなたを私はいつでも応援しています。

以前の私は自分に言い訳をして行動を起こせませんでした。
自分に許可を出せずに、周りに流され、当たり前の基準が低く、先延ばしの人生を送ってきました。
もしあなたもそう思うのであれば、まずはあなた自身にその許可を出してあげてください。
そしてあなたの勇気ある一歩と溢れる情熱を形にして自分の生きたい人生を生きてください。
あなたが幾ら若かろうが、歳をとっていようが、早すぎることも遅すぎることもありません。
今が一番若く、今が一番のタイミングです。
私はあなたのチャレンジをいつもでも応援しています。
